自分を幸せにする選択をしていくには?

昨日の続きです^ ^

今思うと、

本当にこれってお試しで

そうやって周りから言われてもやるの?と

神様から問われていると思ってました。

相当激しく、

わたしも親から言われてきましたが、

その度に

親の言うことや価値観に左右されずに、

本当に自分がやりたいことを貫いて、

嫌なことは嫌と言うようになると、

ある時から

親が一切何も言わなくなります。

どんな現象かと言うと…

「この子はいくら言っても聞かないし、

何やってるのか知らないけど...」

「まぁ、元氣に楽しそうにしてるから…」という

心境に親はなってくるんですよね。

わたしも親になって

よーくわかるのは

結局、

親が願っているのは、

【子どもの幸せ】

なんですよね^ ^

大好きで愛してるの裏返しで

あれやこれや心配したり、

コントロールしようと

しちゃうんですよね。

わたしはコントロールや、

あれこれ言われるのが苦手だから

言わないって言うのもあるけど、

根本的に理解しているのは、

【自分の幸せって

自分にしか作れない】ってこと。

それは、

親がどれだけ心配しても、

子どもを幸せにすることは

できないって事なの。

子どもから親への立場を言葉にすると、

「私は私を幸せにするから、

あなたはあなたのことを幸せにしてね」

っていうスタンス。

わたしは【わたしの心の声に従うこと】

なんだよね。

「お母さんが

あー言うから、こう言うから」と

どれだけ親の期待に応えても、

どれだけ親の言うとおりに生きても、

自分はもちろん、

親だって幸せになれない。

主語が他人のうちは

自分の人生を生きていないんだよね。

そうじゃなくて、

親の幸せを本当に願うなら、

自分が幸せになる姿を

見せること。

わたしは幸せだから安心してね。

だから、

お父さんお母さんも

自分の人生を生きてね。

これが最高の親孝行なんじゃないかな?

自分が幸せになることは

御先祖供養にもつながるんだよ〜

(これは、長くなるからまたの機会に)

これは親のことを無視して、

好き放題、自分勝手にやれ。っていう

ことじゃなくて、

親はいくつになっても、

子どもは子どもで

何かいいたいししてあげたい。

そういう

親の氣持ちは受け取りながら、

自分は、

【自分を幸せにする

選択をしていく】っていうこと♡

わたしが最初にやった

一番手っ取り早い方法は、

親と別居する

(親離れ・子離れする)ってことです。

やっぱり物理的に距離があくと、

親の影響を抜け出しやすいし

親から見えるから心配になるわけで^ ^

見えないところで

しっかりと自分の人生の選択を守ること。

それは勇氣を出して、

本音を伝えることでもある。

その場合は、

親の影響から抜け出せる、

コミュニティや仲間を持つと、

抜け出しやすくなります。

血の繋がらない家族

信頼できる仲間です。

わたしの周りだと

心のおそうじのメンバーとかそんな感じ♡

みんな自分の足で、

自分の人生を歩むために

本来の自分の声と

向き合ってるんだよね♡




閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示