top of page

自分を大切にできたら、相手も大切にできる。



子どもは、

自分は、こうしたいということを

第一に考える。



自己中心的な部分が

多いと考えています。



そうやって

自分を大切にできたら、


相手に思いやりを持って

大切にできるようになると思う。



いっぱいいっぱい、

甘えを受け入れてもらった子は


自分は愛されているんだと感じ、

自分は価値のある存在なんだと


自分を信じることができる。



すると、

相手を信じることができ、


相手を愛してあげられる

深い人間関係ができるんだと思う。



子どもに、

自分が何をしてあげられるかで


今後の子どもたちの人間関係にも

影響するんだと思う。



それが、頭でわかっていても、

私たちは

ゆとりがなくてできないこともある。



そんなときには

できない自分を責める前に


「ママね、さっき疲れていて

○○ができなかったよ。ごめんね」と、

できなかったことを素直に伝えてみよう。



そうすると、きっと子どもも

素直な子になるんだと思う。



今日もステキな1日を

愛を込めて


RiKA.

閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示
bottom of page