自分を大切にできたら、相手も大切にできる。



子どもは、

自分は、こうしたいということを

第一に考える。



自己中心的な部分が

多いと考えています。



そうやって

自分を大切にできたら、


相手に思いやりを持って

大切にできるようになると思う。



いっぱいいっぱい、

甘えを受け入れてもらった子は


自分は愛されているんだと感じ、

自分は価値のある存在なんだと


自分を信じることができる。



すると、

相手を信じることができ、


相手を愛してあげられる

深い人間関係ができるんだと思う。



子どもに、

自分が何をしてあげられるかで


今後の子どもたちの人間関係にも

影響するんだと思う。



それが、頭でわかっていても、

私たちは

ゆとりがなくてできないこともある。



そんなときには

できない自分を責める前に


「ママね、さっき疲れていて

○○ができなかったよ。ごめんね」と、

できなかったことを素直に伝えてみよう。



そうすると、きっと子どもも

素直な子になるんだと思う。



今日もステキな1日を

愛を込めて


RiKA.

0回の閲覧

 ©2018–2020  株式会社ワン・ストーリー|自分で人生をデザインする ライフデザインコーディネーター RiKA. 

  • Instagram
  • YouTubeの
  • ブロガー社会のアイコン
  • 768px-LINE_logo.svg