自分の身体の声を聴く


いくら素晴らしい食材を使っても、


作る人のエネルギーが

疲れていたりして、落ちていたら


出来上がったお料理にも

エネルギーが入っていかない。



エネルギーを維持するためには、

身体と心の声を聴き、感じとること。



この感じる感覚が鈍感になってると、

疲れていても

心と身体を置いてきぼりにして

頑張りすぎちゃったりしちゃいます。