成功しない人は◯◯◯◯をする



こんにちは

RiKA.(平澤利佳)です^ ^



自分も周りも幸せになるビジネスの作り方セミナーは


5日の最終日まで

全日程満員御礼になりました!


ありがとうございました^ ^


さて、

今日は何年か前のノートを

整理していた時に見かけた

あの時の自分のことをお伝えしますね。



わたしは長女で産まれて

5歳の時に妹が産まれました。


5つも離れているから

「お姉ちゃんなんだから…」とか


部屋が散らかったり

大人から見たら都合が悪いと

「なんでこんなことになってるの?」

と怒られ


また、私が良いことをしても

なぜか妹がやったことになって

妹が褒められる

「え?なんで?」


姉は怒られ役

妹ばかりが褒められ役


幼い頃のわたしはそう思ってました


学生時代は引っ込み思案で

いじめられっ子だったから

わたしの成果をなぜか、

他の生徒がやった事になって褒められたり




大人になっても同じことが続き


ビジネスを始めても

クライアントさんとの関係も出来てきて

クライアントさんも良い感じに変わってきたら

他の起業女子が

わたしがサポートしたお客様が

こんなに変わりましたってブログに書いてあってびっくりしたり...



"どうせ頑張ってもいい所だけ持っていかれる"

"どうせ派手で外面が良い人に人が集まるんでしょ"

(↑だいぶ歪んで見ていたのでw)とか

人間不信になったり



だんだん


"わたしなんて"と

自分を責め出していたんです。


丁度、ビジネスしていて色々あった時に

わたしから見て大成功されている方と出会う機会があり

心を見抜かれたかのように

話し始められたのです。


その時、色んな話をしてくださったんだけど

印象に残っていてノートに書いてあった言葉が


"成功しない人は自分責めをする"

"成功する人は自分を育てる"

"どうしたら上手くいくかを考えるんだよ"


ノートを見てその時の状況を思いだして

実は正月早々に似たような出来事が起こって


"これはお試しだな"って気づいたの。


当時は、その時なりに全力で頑張っていたし

目の前の人を幸せにする事に集中していたんだよね。


でも、ずっとわたしの中に孤独感が抜けなくて

それが、子どもの頃

"お母さんを横取りされる"

"どうせわたしをわかってもらえない"って

感覚が残っていたんだよね。


その感覚が抜けてから

もう、何年も経って色々一周して

また、似たようなことが起こって


え〜、まだそんなことする人いるの?って

今回、一瞬悲しくなったけどw


あー、試されてるぅ〜ってわかったら


あっ、

わかってくれる人がわかってくれたらいいや!


わたしは心を込めて

目の前の人を大切にしながら

工夫してやってきてるから

それは1番わたしがわかってあげれてるから^ ^


って黙ってそこにいたら


そしたら、

後から

「失礼な人だね。」

「人の話も聞かないで相手の気持ちわかろうとしないのね。」

「あなたとAさんが仲が良いのを

嫉妬して引き裂こうとしたんじゃない?」

「気分で話す人の気にしない方がいいよ」

そんな言葉を色んな方がかけてくれて


もう、孤独感を感じなくていいよってことなんだろうなって。


あと、

自分を育てるって教えてもらってから

自己肯定感の低かったわたしは

自分で自分を褒めること、


小さいことでも褒めて

失敗ではなく成功を数えていこうって

やってきたことを思い出しました。



自分で自分を傷つけちゃうことって

やりがちだけど


本当は自分の1番の見方でいてあげることが

大事なんだよね


時々、冷たい言葉で返答する人っていたりすると、

「わたしが悪いの?」って思いがちだけど


自己肯定感が上がってくると

「こういう人なんだな」

とか


「心がカサカサしてるんだろうな」

って冷静に見ながら

そんなこともあるよねって

サラッと流せるようになるから



成功者はどうしたら上手くいくか

考える事に時間を使うマインドへと

成功者は自分を育てるんだろうなって


過去の自分から思い出すように学んだのです。


今年も濃いスタートから始まりそうです^ ^



・・・


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