何を伝えたかよりも、何が伝わったか



子どもが片付けられない時に

「もぉ~、片付けて」っていう時がある。





「片付けてくれたらウレシいなぁ」って

言う時もある。







子どもに辞めて欲しい時、

「辞めなさぁい」っていう時がある。





「ママは悲しいなぁ」っていう時もある。





その時々に意識していることは、

否定や命令、指示語を減らすこと。





言葉は、

発した時ではなく

相手が受け取った時に意味が生まれる。





自分が、

親や周りからかけられたことが



ベースにあったりするから

ついつい無意識にでてしまっても、



気づいたら意識を変えればいい。





子どもが

幸せを感じられる言葉がけを

意識してプレゼント出来るように。





子どもだけでなく

パートナーにもね♪





それは子どもも聴いてるし。





その時に

何を伝えたかよりも

何が伝わったかが



とっても大切なんだと思う。



今日もステキな1日を

愛を込めて


RiKA.

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