パートナーにこそ本音を話す





パートナーにこそ

遠慮や我慢をしないで伝える!




私が大事にしていることです。



いくら仲良しとはいえ


自分とは違う価値観に

触れることがあります。



相手は全く気づいていないだろうけど

自分だけちょっと不快になった時。



そんな時、頭の中は


「自分の気にしすぎ。我慢しよう」


「嫌だって言ったら彼は凹むかな」


「彼に嫌われるの嫌だから言わない」


なんてモンモンとした

思いを巡らしたりしますよね。



私は、こんな時こそ


「ちゃんと本当の気持ちを伝えよう!」と思うんです。



すごく言いにくい言葉は


一旦、言葉をノートに書いたりして

見える化し

相手を傷つけない言葉に変えます。



例えば、


「自分は嫌だと思ったんだけど」

「気になっちゃったんだけど」など、


配慮の気持ちを入れ込んで。



そうすれば大抵の場合、

誤解されずに分かってもらえたり



言葉にできたことで

自分もスッキリ解決したりします。



私もこのあいだ

どうしても彼に

言いにくいことがあったんです。



でも、

勇気を持って伝えました。



「私はこの時こう思ってこう感じちゃった」と。



その結果

彼も改善策を考えてくれ、


お互いがお互いを

理解し合えたのでした。



自分の気持ちを押し付けるように

相手をコントロールしようとしたり



逆に

自分の気持ちを

我慢して押し殺しても


見返りを求めたりして

上手くいきません。



我慢の限界に達して

時間が経って伝えるのではなく、


早い段階で、

できれば感じたその時に



気持ちをシェアする方が


傷も浅いうちに

心に優しい解決できる方法です。



私たちも月日が経つことに


最初とはまた違う

深い関係が生まれ


心地よいものになっています。



価値観の違いも含め

全部を一緒に楽しみたいんです。



「昨日の彼と今日の彼」


そして


「ずっと変わらない彼」も

「一緒に成長し変化していく彼も」・・・



いろんな面を発見し

もっと大好きになりたいです。




今日もステキな1日を

愛を込めて


RiKA.

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